旅ジャーニー

Tabi Journey

ただのサッカー好きがFIFAの公式チャンネルに出て来た話。

スクリーンショット 2020-08-28 16.01.23

はいどーも!アキラです。

この度はFIFAの公式YouTubeチャンネルに出演してきました。

内容は2018年ロシアW杯の日本×ベルギー戦について語るなど。

記憶に新しい方も多いかと思いますが、あの”ロストフの14秒”についてです。

先にリンクを置いておきます。(埋め込みでは再生できないかもなので、YouTubeに飛ぶ必要あり)

www.youtube.com

まさかね、FIFATVに出演するとは思ってもいませんでした。

スタジアムに居て、抜かれるとかじゃなくて、ちゃんと出るとはw

 

FIFAの公式YouTubeは892万人のチャンネル登録者数がいます。

めちゃでかい。

規模的にはヒカキンさんよりも多い登録者数。。はじめしゃちょーさんと同じくらいかと。

 

代理店とか通してやるような大きな話ではあるけど、

普通に無所属なので、直で連絡は入るし、そのまま直で受けてます。

(界隈の人、怒らないでくださいw)

 

とても嬉しかったので、Twitterで大騒ぎしたんですが。

なんで出演に至ったのか。ブログにもまとめておきます。

経緯

そもそも、ロシアW杯を期にインフルエンサー枠で活動する事になった。

www.youtube.com

こんなユニフォームを持っていたり。

ロシア現地ではウェイウェイと遊んでいました。

それ以降、パフォーマンスが良かったおかげか。

サッカーだけじゃなくて、ゲームのeFIFAにも行くことになったり。

数枚自撮りして、あとはゲームを見てたり。

世界中、特にヨーロッパ中から集まっているので、

わちゃわちゃしてただけ。

毎月のように色んな大会に顔を出していました。

FUTと言う大会がメインであったりする。

いまやeSportは伸びてるけど、絶対これ来るでしょ!と思って張ってた。

呼ばれてない大会でもメディアとコラボして、ルーマニア遠征に行ったり。

2回も行った気がする。

ただただ楽しかった記憶。

みんなもう顔見知りになってた、毎月必ず会うからw 

むしろ友達以上の頻度で合ってる。

(毎月必ず会う友達の方が少ない・・・!)

憧れてた首から下げるパスがめちゃたまった。

メディアの人はよく貰えると思うけど、個人で貰えるのは嬉しすぎる。

なんなら名前もしっかり入ってるパスとかもあるw

ほんと、夢のような感じ。 

個人的に柏レイソルのファンなので、しっかりアイデンティティを出したりもしてた

思いっきり、ユニフォームとかだとアワアワしちゃうけど。

このワンポイントのラインを攻めるのはすごく大事w

 

柏レイソルの仕事はいつかしたいと思っているので、

中の人まで、こういう記事が届けば幸いですw

時にはメディアの規制があって、大手メディアでも制限があったりした。が、

難なく入れたり。

完全に中の人、ぶってましたw

基本はゲームを見てるか、ケータリングを食べてるだけなんだけどw

eFIFAのW杯ではコンテンツも納めました。

公式ツイートもされていますw

会場で何してたか、とてもわかりやすいサマリーになってると思うのでぜひご覧ください。

ツイートのサムネにも採用されててワロタ。

最近では、さすがに見に行かなくなって存在感をなくしてたんですが。

Zoom会議が定期であったりして。

世界中のメンバーと話したりしてました。

そんなこんなで今日に至り、

久々に大きく露出したのが、今回のW杯を振り返る企画にお呼ばれでした。

動画コメントの補足

Zoomで英語インタビューが行われました。

普段から毎日英語会議はやってるけど(どこを切り取られるかわからないので)それなりに緊張はしましたw

 

動画自体は自分があたかもアフレコしているような見え方になってますが、

実際には試合の振り返りとして、撮影時には1対1でトークだけしてます。

 

なので、ちょっと自分のコメントとニュアンスのズレはあります。

もちろん、編集の都合上、仕方ないので気にならない程度。

 

強いて言えば・・・

最後のコーナーキックからの話になっているけど、

個人的に胸熱だったのは本田圭佑のフリーキックを蹴る瞬間から。

そこを一番語ったんだけど、全部カットになりましたw

とても残念、トーク力をもっと磨きます。。

 

クリエイティブには一切触れてないんですが、めちゃカッコいい感じにしてもらって良かったです。

まとめ 

飲み会には毎回来て、必ず最後までいる奴。

じゃないけど、

 

常に毎回色んなところに顔を出していると。

チャンスがふらっと訪れるな事はあるなと思います。

 

もちろん、写真が取れたり、英語が話せたりと、

スキルセットとして出来ないといけないことはあるけど。

 

そんなのはやりたいから常に準備が出来ていたし、今までも”やりたいので”やって来てた。

いつ出番が来ても走れる状態にしていたのは大きな要因だと思います。

 

何かやりたい事があったら、準備をしとけと言うが、

まさにそんな感じの流れでした。

 

もちろん、ただの運とかタイミングもあるけど、

それらが起こり得る可能性を、個人で最大限に高めておくのはできるんじゃないかなと。振り返りながら思います。 

 

今後

今度は、Instagramを強化して別のステージに進み、

さらに大きなチャンスを狙おうとしています。

これについてはまた別の記事であげようと思ってます!

 

もし、この記事が良いと思ったら、清き1フォローを頂けると幸いですw

www.instagram.com

ではまた。ボンボヤージュ!

@akira_caでした。